TOP >> ルーク18

『ルーク18』の執筆記事一覧

ルーク18
ルーク18

三世代家族推進運動の提唱者
「幸せな家庭こそ、最強の国防」が持論。
家庭を幸せに導くアプローチを、様々な観点から世に問う。

環太平洋諸国を巡った青春時代
各国で訪れた孤児院が人生の転機

夢は 世界平和!

RINO『名ばかりの共和党員』 - トランプ大統領を裏切る共和党員の正体とは?

2020米大統領選で、トランプ大統領を支持しない共和党議員は一体何者なのだろうか...
ディープステート(deep-state)

日中記者交換協定 - 日本メディアが『親中』偏向報道する理由を、分かりやすく解説

日中記者交換協定(日中双方の新聞記者交換に関するメモ)によって日本メディアが中国プロパガンダ機関となった。その理由と...
社会情勢・世の中

クロスオーナーシップの問題点と、マスメディア集中排除原則 【日本メディア界の闇】

「クロスオーナーシップ」「マスメディア集中排除原則」など、日本メディア界の闇について切り込む...
社会情勢・世の中

茂木誠『政治思想マトリックス』の要約と感想 - ノーランチャートで政治思想を分類すると米大統領選挙がわかる!

2020年11月に発売された「世界の今を読み解く『政治思想マトリックス』 茂木誠著」をご紹介...
社会情勢・世の中

フェイクニュースは誰が? - 国際金融資本家(ディープステート)によるメディア支配構造

フェイクニュースを含む政治的プロパガンダは、一体誰が行っているのか? 現場の記者? メディア運営会社? それとも...
ディープステート(deep-state)

ネオコン(新保守主義)とは何か? 共和党内『反トランプ派・リベラル』の正体と、ディープステート

アメリカ政治でよくある疑問。「同じ共和党なのに、なぜネオコンは反トランプ ?」...
ディープステート(deep-state)

アメリカでカラー革命2021が勃発!? 大統領選挙で暴動を引き起こすソロスの手法とは

アメリカでカラー革命2021が勃発する可能性がある。大統領選挙で反政府運動の暴動を引き起こすジョージソロス(ディープステート)の手法を...
ディープステート(deep-state)

東欧カラー革命(色の革命)手法と事例まとめ - ソロスとCIAが政権転覆!

2020アメリカ大統領選が当初から予想された通り、不正選挙疑惑で泥沼化。「東欧カラー革命」「アラブの春」がディープステート...
ディープステート(deep-state)

アメリカ最高裁判事の一覧(思想、宗教、人種など) - 2020大統領選に判決を下すのは誰?

9名の最高裁判事は「ザ・ナイン」と呼ばれ、米国民ではその一人一人の名前もよく知られている...
ディープステート(deep-state)

アメリカ内戦の黒幕? 極左投資家ジョージソロスの革命とは?

2020年アメリカ大統領選挙は、ディープステート・メディアによる反トランプ大キャンペーンにも関わらず...
ディープステート(deep-state)

『私の身に起きたこと ~とあるウイグル人女性の証言~』清水ともみ著 発刊!

清水ともみ氏による本作品は、21世紀の民族浄化、ジェノサイドとも言われるウイグル人権弾圧問題を、当のウイグル人被害者である ミフリグル...
社会情勢・世の中

2020アメリカ内戦勃発!? 在日元米軍人マックス・フォン・シュラー氏の予言

「アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの”崩壊”」著者であるマックス・フォン・シュラー氏...
ディープステート(deep-state)

【ロシアゲート=オバマゲート】米国のモリカケ問題②「オバマゲート編」

オバマゲートを知るには、ロシアゲートを先に知っておく必要がある...
社会情勢・世の中

【ロシアゲート=オバマゲート】米国のモリカケ問題①「ロシアゲート編」 無罪のマイケルフリンとFBIの罠

2020大統領選のオクトーバー・サプライズ候補の一つともされる「オバマゲート」。実はオバマ大統領が...
社会情勢・世の中

【グローバリズム vs 民主主義】アメリカファーストの意味はディープステートから国家主権を守ること

トランプ大統領のアメリカファーストは、米国の国家主権は米国民のものであるとの宣言。グローバリズムとは民主主義の否定。日本も...
社会情勢・世の中

『アメリカ・ファースト』批判が的外れの理由 "トランプ大統領は排外主義" のデマ

アメリカファーストは米国中心ではなかった?歪曲された実像を正しく知ることで、一見破天荒なトランプ大統領の政治が...
社会情勢・世の中

2020米国大統領選挙「MAGA」でわかるトランプ大統領の政治理念

トランプ大統領の政治理念を答えられるだろうか?「MAGA」は破天荒に見えるトランプ政権の目指すものがスッキリ理解...
社会情勢・世の中

2020アメリカ大統領選 - 認知症のバイデン候補が核兵器ボタンを預かる恐怖

米国世論調査で衝撃が走った。米国有権者の38%が、民主党大統領候補ジョー・バイデン(77)の認知症を疑っているとの結果が判明し...
社会情勢・世の中

2020民主党副大統領候補カマラ・ハリス - アメリカの蓮舫は2024大統領候補!?

2020米国大統領選。認知症とされる77歳の民主党バイデン候補を支えるため、移民2世の若い黒人女性カマラ・ハリス上院議員が、副大統領候補に指名。日本の蓮舫議員を...
社会情勢・世の中

「新自由主義 = 共産主義」? - 唯物思想・拝金主義という共通項

政治経済に関心ある方でもわかりにくい「新自由主義」その理由は、「正体が左翼思想(共産主義)なのに、右翼(資本主義)の仮面を被っている」からだった。...
共産主義(communism)

「ショックドクトリン」の要約と事例 - 戦争・天災を利用した「新自由主義経済」の強制移植

ディープステートが世界をマネーで支配するために用いた「新自由主義」。その導入のために取られた手段が「ショックドクトリン」。ショックドクトリンとは「天災、戦争、パニックによる混乱のどさくさに便乗して、新自由主義経済システムを導入す...
共産主義(communism)

ケネディ大統領のスピーチ 『The President and the Press』 英文と日本語訳 - ディープステート対策をマスコミへ要請

この演説は1961年アメリカの新聞記者を集めた前でされた。「ディープステート」の存在を念頭に置くと、このスピーチの見え方が全く変わってくる。皆さんご自身の目で...
共産主義(communism)

BLM「ブラック・ライブズ・マター」① 左翼メディアによる情報操作!? 黒人殺害事件の真実とは

白人警官に黒人が殺害されたというニュースが繰り返される...
非暴力と人権の歴史ファウンデーション(Nonviolence-and-Human-Rights-History-Foundation)

「死の商人」クリントン元大統領夫妻 - 日本で報道されない闇がこれだけあった!

友人、知人が47名不審死、エプスタイン島事件、クリントン・キャッシュ、力宝集団、ホワイトウォーター事件。クリントン元大統領の人気は日本でも高い。しかしアメリカで知られているほど、その闇は全く報じられない。...
社会情勢・世の中

フェイクニュースの事例と対策・見分け方 -『偽旗作戦』ナイラ証言・湾岸戦争・フランス革命・911テロ

15才少女ナイラの涙でアメリカは湾岸戦争へ突入を決断した。しかしそのナイラ証言は全部ウソだったことをご存知だろうか?いわゆる「偽旗作戦」は人類を...
共産主義(communism)

馬渕大使新刊「国際ニュースの読み方 -コロナ危機後の未来がわかる!-」8/4発売開始!

馬渕睦夫大使の新刊「国際ニュースの読み方-コロナ危機後の未来がわかる!」が2020/8/4上梓された。ディープステートを知ることで、近現代史の疑問も氷解。グローバリズムの限界とナショナリズムの...
社会情勢・世の中

ディープステートの戦略③ 『文化マルクス主義』 - 国家を内部崩壊?

ヒッピーも、ロック、ドラッグ、LGBT、ジェンダーフリーも? ディープステートが国家破壊工作手段の一つとして採用している「文化マルクス主義」とは?...
共産主義(communism)

ディープステートの戦略②『国際協調主義』 - 外圧で国家を上から支配?

国連、EU、WTO、IMFなどの国際機関は、平和を装いながら 世界中の国家主権を剥奪してきた。その目的は世界統一市場による新世界秩序。民主主義選挙を経ないでこっそり各国を支配するその手口とは?...
共産主義(communism)

ディープステートの戦略①『両建て作戦』 - ネオコンも共産主義もDeepStateが産みの親?

ディープステートの手口①『両建て作戦』について解説。左右に武器を販売。なんと東西冷戦ですら彼らの茶番...
共産主義(communism)

ディープステートとは? トランプ演説による「世界とアメリカを牛耳る裏の支配者」について

世界とアメリカの裏の支配者ディープステートとは? ロスチャイルド家を始めとする左派ユダヤのグローバリストがFRB、中央銀行を操作する本物の錬金術とは?ケネディ、リンカーン暗殺の理由とは? トランプ大統領の...
共産主義(communism)