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『ルーク18』の執筆記事一覧

ルーク18
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三世代家族推進運動の提唱者
「幸せな家庭こそ、最強の国防」が持論。
家庭を幸せに導くアプローチを、様々な観点から世に問う。

環太平洋諸国を巡った青春時代
各国で訪れた孤児院が人生の転機

夢は 世界平和!

『ザ・ロスチャイルド』林千勝氏 決意の出版! 近現代史200年が覆えった!

混迷極める世界で今何が起きているのか?近現代史研究家 林千勝氏がついに決意の出版!国際金融資本200年の歴史が今...
ディープステート(deep-state)

ワクチン副作用の歴史『湾岸戦争症候群』- 不妊・奇形の原因? 2021コロナワクチンは大丈夫なのか?

1991年湾岸戦争でワクチンを強制摂取された多国籍軍兵士たちには、戦闘そのものよりも甚大な被害が帰還後に現れ...
新型コロナウイルス(covid-19)

感染症パンデミック捏造の歴史 - 2020コロナ禍は『1976豚インフルエンザ騒動』のような茶番劇?

1976豚インフルエンザ騒動の茶番劇が、2020コロナ騒動で繰り返されている? CBSテレビの60ミニッツが当時暴いた...
新型コロナウイルス(covid-19)

人口削減計画の真実 - ビルゲイツなど「優生思想」のインサイダーたちが口を滑らせた証言集

人口削減に言及した大物インサイダーたちは何を語った?ゲイツ、キッシンジャー 、英国王配やノーベル賞学者、CNN名物創業者など...
ディープステート(deep-state)

新世界秩序へ至る『優生学』の歴史 - 人口論マルサス、進化論ダーウィン、ゴールトン、ロックフェラー財団

優生学による民族浄化と言えば、ナチスドイツのヒトラーが有名だろう。最近ではマイクロソフト創業者ビル・ゲイツが...
ディープステート(deep-state)

GHQ(ディープステート)による日本人口削減計画『優生保護法』 - ベビーブームが3年で強制終了に!?

1948年優生保護法成立により、戦後ベビーブームが3年で強制終了。1954年には年間114万人の胎児が...
社会問題(issue)

「産児制限の母」サンガー女史 -「子供は2人まで」日本人口会議が決定!?

産児制限の母サンガー夫人の来日は人口削減に大きく貢献。今日の少子化問題の原因である日本人口会議「子供2人」決議...
社会問題(issue)

新世界秩序の目標・戦略・作戦・戦術とは? - グレートリセットへと至るディープステートの工作手順

ディープステートこと国際金融資本が目指す新世界秩序への戦略、戦術などロードマップを知ることで、我々...
ディープステート(deep-state)

ディープステートの野望『新世界秩序』とは? - 1%による99%支配計画

コロナパンデミックによるショックドクトリンでグレートリセットが懸念される中、新世界秩序(New World Order)計画が...
ディープステート(deep-state)

ディープステートの戦略⑤『移民難民で国家破壊』 - EU・アメリカ・日本も標的に

戦争を発生させ、移民難民を利用して国家を弱体化。やがて国家を民営化た先には世界新秩序、つまり国際金...
ディープステート(deep-state)

清水ともみ著『命がけの証言』 - 日本のパパ・ママも必読! 漫画で分かるウイグルジェノサイド問題

2021年1月清水ともみ著「命がけの証言」が発刊。日本メディアがタブー扱いする中で、画期的な一石を投じる...
共産主義(communism)

川口マーン恵美著『移民難民』 - EU難民問題から学ぶべき「移民政策の失敗」とは?

EU難民危機の衝撃から、現地では未だに抜け出せないでいる。日本ではほぼ報じられないが...
社会問題(issue)

ケルン大晦日大量性暴行事件 - ドイツの難民問題から学ぶべき「移民政策のデメリット」とは?

2015年12月31日大晦日に発生した、ケルン中央駅前、ケルン大聖堂前で発生した窃盗や強姦を含む...
社会問題(issue)

ディープステートの戦略④『分断統治』 - 保守 vs 革新(リベラル) も利用されている?

ディープステートの基本戦略であるのが「分断統治」。昨今の世論形成において 保守を自覚する多くの方々が、分断統治の当事者であるかも知れない...
ディープステート(deep-state)

伝説のマフィア「アル・カポネ」 - 善人を装ったイメージ戦略・マスコミ対策とは?

伝説のマフィア、アルカポネのイメージ戦略がセコい!手下が、バレンタインデーに警察官のコスプレでしたことは?貧しい子供たちに奨学金を与えた理由とは?なぜ警察署の隣に住んでいた?全ては巧みなイメージ戦略だったのか?...
共産主義(communism)

『2020アメリカ革命≒フランス革命』 革命の目的は神の否定? トランプとルイ16世はディープステートに葬られた?

2020大統領選は尋常でない空前の不正選挙。トランプ大統領、ルイ16世はユダヤ系国際金融資本のフェイクニュースと...
ディープステート(deep-state)

フランス革命の真実 - フェイクニュースで殺されたルイ16世、ルイ17世、マリー・アントワネット

2020米大統領選挙は、18世紀フランス革命と同じフェイクニュース祭りだった...
ディープステート(deep-state)

RINO『名ばかりの共和党員』 - トランプ大統領を裏切る共和党員の正体とは?

2020米大統領選で、トランプ大統領を支持しない共和党議員は一体何者なのだろうか...
ディープステート(deep-state)

日中記者交換協定 - 日本メディアが『親中』偏向報道する理由を、分かりやすく解説

日中記者交換協定(日中双方の新聞記者交換に関するメモ)によって日本メディアが中国プロパガンダ機関となった。その理由と...
社会情勢・世の中

クロスオーナーシップの問題点と、マスメディア集中排除原則 【日本メディア界の闇】

「クロスオーナーシップ」「マスメディア集中排除原則」など、日本メディア界の闇について切り込む...
社会情勢・世の中

茂木誠『政治思想マトリックス』の要約と感想 - ノーランチャートで政治思想を分類すると米大統領選挙がわかる!

2020年11月に発売された「世界の今を読み解く『政治思想マトリックス』 茂木誠著」をご紹介...
社会情勢・世の中

フェイクニュースは誰が? - 国際金融資本家(ディープステート)によるメディア支配構造

フェイクニュースを含む政治的プロパガンダは、一体誰が行っているのか? 現場の記者? メディア運営会社? それとも...
ディープステート(deep-state)

ネオコン(新保守主義)とは何か? 共和党内『反トランプ派・リベラル』の正体と、ディープステート

アメリカ政治でよくある疑問。「同じ共和党なのに、なぜネオコンは反トランプ ?」...
ディープステート(deep-state)

アメリカでカラー革命2021が勃発!? 大統領選挙で暴動を引き起こすソロスの手法とは

アメリカでカラー革命2021が勃発する可能性がある。大統領選挙で反政府運動の暴動を引き起こすジョージソロス(ディープステート)の手法を...
ディープステート(deep-state)

東欧カラー革命(色の革命)手法と事例まとめ - ソロスとCIAが政権転覆!

2020アメリカ大統領選が当初から予想された通り、不正選挙疑惑で泥沼化。「東欧カラー革命」「アラブの春」がディープステート...
ディープステート(deep-state)

アメリカ最高裁判事の一覧(思想、宗教、人種など) - 2020大統領選に判決を下すのは誰?

9名の最高裁判事は「ザ・ナイン」と呼ばれ、米国民ではその一人一人の名前もよく知られている...
ディープステート(deep-state)

アメリカ内戦の黒幕? 極左投資家ジョージソロスの革命とは?

2020年アメリカ大統領選挙は、ディープステート・メディアによる反トランプ大キャンペーンにも関わらず...
ディープステート(deep-state)

『私の身に起きたこと ~とあるウイグル人女性の証言~』清水ともみ著 発刊!

清水ともみ氏による本作品は、21世紀の民族浄化、ジェノサイドとも言われるウイグル人権弾圧問題を、当のウイグル人被害者である ミフリグル...
社会情勢・世の中

2020アメリカ内戦勃発!? 在日元米軍人マックス・フォン・シュラー氏の予言

「アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの”崩壊”」著者であるマックス・フォン・シュラー氏...
ディープステート(deep-state)

【ロシアゲート=オバマゲート】米国のモリカケ問題②「オバマゲート編」

オバマゲートを知るには、ロシアゲートを先に知っておく必要がある...
社会情勢・世の中