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『ルーク18』の執筆記事一覧

ルーク18
ルーク18

三世代家族推進運動の提唱者
「幸せな家庭こそ、最強の国防」が持論。
家庭を幸せに導くアプローチを、様々な観点から世に問う。

環太平洋諸国を巡った青春時代
各国で訪れた孤児院が人生の転機

夢は 世界平和!

アグリスーティカルに至る近現代優生学史 - 歴史から学ぶコロナパンデミック (ワクチンビジネス) の真実とは?

優生学者たちが百年間以上かけた遺伝子工学、つまり生命支配計画の歴史。アグリスーティカル、2020年のワクチンビジネスが...
国際情勢(world)

アグリスーティカル - 遺伝子技術で食糧・製薬業界の融合 -「ワクチン=優生学」!?

優生思想の石油・金融エリートたちが 100年かけた食糧支配計画の本質は 遺伝子支配。製薬メジャーが生命科学を...
国際情勢(world)

鳥インフルエンザ騒動の真実『食肉業界の垂直統合』 - 食糧ショックドクトリン - 畜産編

過酷なCAFO方式による畜産が鳥インフルエンザを生み、食肉業界の寡占化に利用された? たった4社がまさに...
国際情勢(world)

モンサント種子支配『GMO(遺伝子組換え種子)+ ラウンドアップ(グリホサート)』 - アルゼンチンの事例

私有企業が世界中の種子を遺伝子レベルで支配したら?キッシンジャー「食糧=兵器」戦略がGMO技術を用いた...
国際情勢(world)

食糧兵器の実態 - 米国内農業支配「アグリビジネス垂直統合」と「緑の革命」について

「石油を支配すれば、諸国を支配できる 食糧を支配すれば、人類を支配できる...
国際情勢(world)

食糧危機の実態 - 「食糧=兵器」戦略 / 米国の食糧支配による世界覇権とは?

米政府による「食糧=兵器」政策は日本も主要な対象国に入る。米国内のアグリビジネス食糧メジャーを保護する...
国際情勢(world)

「今だけ、金だけ、自分だけ」グローバリズムの正体 - 「縦・横ナショナリズム」の破壊とは?

マネー主義という名のもと、戦争を起こしたり、優生学を実行したり、環境を破...
保守思想(consv)

『統治者フィリップ・ドルー(林千勝 監訳)』 アメリカ内戦革命 幻の予言書が日本語で復活!

1912年、匿名で発刊された「統治者フィリップ・ドルー」を、近現代史研究家 林千勝氏と読み解くことで 重要な...
ディープステート(deep-state)

横軸のナショナリズム = 思いやりの哲学? - 「共同体」で生きる日本人

「横軸のナショナリズム」とは思いやりの思想である。家族、地域社会、日本という共同体の中で、私たち日本人は「お互...
保守思想(consv)

石油地政学史⑪ - グレートゲーム最終章 / DS ロシア移転? ドル覇権の次は?

グレートゲーム最終章は、ディープステートの本拠地が北米大陸からハートランドへ移行し、ペトロダラーシス...
国際情勢(world)

石油地政学史⑩ 1990年代 ユーゴ空爆 - NATO・IMFの敵は軍事制圧

「新世界秩序」を進めるグローバリズム勢力はIMF、NATO、ネオコンを前衛部隊として起用。ハートランドへの東方拡...
国際情勢(world)

石油地政学史⑨ NWO新世界秩序宣言 - 1989東西冷戦崩壊 / 1990年湾岸戦争

冷戦崩壊のタイミングでブッシュ大統領が「新世界秩序」を宣言。1991年には湾岸戦争が勃発。石油ではなく...
国際情勢(world)

石油地政学史⑧ IMF「債務の罠」- 債務破綻 → 国家主権強奪 / グローバリズムのトリニティとは?

英米がIMFという国際機関を通じて各国に干渉し、国家主権を剥奪する仕組みを取り扱う。世界最強の軍事力を背景に...
国際情勢(world)

『コールダー・ウォー』マリン・カツサ著・渡辺惣樹訳 が文庫化!- ドル覇権を崩壊させるプーチンの資源戦争

2022年2月ロシアとウクライナ間で世界中に緊張が走った...
国際情勢(world)

石油地政学史⑦「ペトロダラーシステム」- 1971年ニクソンショック・1973年「石油ショック」の正体

「ペトロダラーシステム」こそ米国一極支配の源泉。オイルショックは英米国際金融資本による米ドルを基軸通貨と...
国際情勢(world)

石油地政学史⑥ - 1963年エリゼ条約 - ド・ゴールによる欧州復興とユーロドルの蓄積

暗殺に遭った安倍元総理とド・ゴール仏大統領の共通項とは何だろうか?英米からの独立を目指したナショナリ...
国際情勢(world)

石油地政学史⑤「非公式帝国」- 英米による新世界秩序 - ブレトンウッズ体制・マーシャル計画

第二次大戦後の英米新世界秩序としてブレトンウッズ体制、マーシャル計画、そして非公式帝国主義システムが...
国際情勢(world)

石油地政学史 番外編 - 暗殺・空爆・失脚 - ナショナリスト被害リスト一覧、その手口を解説

国益を守る愛国者、ナショナリストはなぜ暗殺され、マスコミから攻撃され、失脚させられるのか?英米石油メジャーのパ...
国際情勢(world)

石油地政学史④ - 独ソ「ラパッロ条約」→ 英米再接近 → 第二次世界大戦へ

1922年大陸国家ドイツとソ連がラパッロ条約に合意、接近したことで、海洋国家 英米は対立を中断。アクナキャリー協定...
国際情勢(world)

石油地政学史③ FRB創設〜1919年ベルサイユ体制 - 英米対立と共同統治システム

第一次世界大戦でドイツが敗れたもう一つの原因は、前年の米国FRB創設にあった。通貨発行権を握ることで...
国際情勢(world)

石油地政学史② 新型燃料「石油」の登場 - 第一次世界大戦のゲームチェンジ

最強の陸軍と工業力を保持するドイツ帝国はなぜ第一次世界大戦で敗れたのか? 新型燃料石油に注目することで...
国際情勢(world)

石油地政学史①「石油戦争前夜」 - 英国グローバリズム崩壊〜1914年第1次世界大戦

21世紀におけるロシア・ウクライナ危機の正体を知るには、石油という観点も大きなカギとなる。石油を支配すれば...
国際情勢(world)

ウクライナ危機の裏側 - ブレジンスキーの私怨!? - バイデン政権閣僚たちの怨念とは!?

「米国は、なぜウクライナ危機を誘発したのか?」故ブレジンスキーがわからないとウクライナ問題がわからない...
国際情勢(world)

マッキンダー地政学『ハートランド』 - ウクライナ危機、NATO東方拡大の正体とは?

ウクライナ危機2022はなぜ起こったのか? この問いに対する答えの一つが、マッキンダー地政学「ハートランド理論」...
国際情勢(world)

地政学の基礎用語まとめ(ハートランド、リムランド、グレートゲーム 等) - GHQが日本に禁じた学問とは?

なぜウクライナ危機は発生したのか? アメリカが日本に軍事基地を置く真の目的は? 地政学は国家安全保障上...
国際情勢(world)

「戦争民営化」- 民間軍事会社(PMC:戦争代行業)は新世界秩序への布石か?

戦争は民営化され、今や戦争代行業というサービス産業化。しかし民間の軍事会社が成長を続けると、やがて近い将来...
ディープステート(deep-state)

死の商人ザハロフ - 両建て作戦で大儲けしたグローバリスト

バジル・ザハロフのような死の商人たちこそが戦争を引き起こしてきた。第一次世界大戦を例に、武器商人が敵味方...
ディープステート(deep-state)

戦争ビジネス②軍需産業編 - 「死の商人」独り勝ち!? 戦争はなぜ起こるか?

死の商人による戦争ビジネスこそが戦争勃発の原因であることが、ナイ委員会で判明。ネオコンブッシュ政権...
ディープステート(deep-state)

戦争ビジネス①金融編 - 「死の銀行家」が戦争を扇動・拡大・長期化!? 戦争はなぜ起こるか?

戦争はなぜ起こるのか?中央銀行、通貨発行権、金融ビジネスというタブーから迫ると国際金融資本がネオコン...
ディープステート(deep-state)

国防とは -「縦軸の哲学」vs 社会契約説

国防は「縦軸の哲学」を前提としてはじめて成立する。国防を説明できない社会契約説を前提とした日本国憲法は...
保守思想(consv)