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高市議員とNTT社長らの会食 - 『接待』だと印象操作したいマスコミによる偏向報道

DS速報【偏向報道】
高市議員への
メディアリンチ
更新日:

週刊文春が『NTT接待文書入手 総務大臣、副大臣もズブズブの宴』として報じた、高市早苗議員(元総務大臣)の接待問題。

本稿は 高市議員への文春砲の続編となる。

週刊文春の「見出し詐欺」疑惑

週刊文春の見出し詐欺:高市議員
出典




週刊文春の見出し詐欺:高市議員
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NHKを始め、マスコミ各社が高市議員をメディアリンチ

しかし週刊文春に便乗して、NHKなども高市議員への偏向報道をはじめた。

マスコミによる発言の切り取り & 編集。それに伴う印象操作は、度が過ぎている。


週刊文春の見出し詐欺:高市議員
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週刊文春の見出し詐欺:高市議員
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週刊文春の見出し詐欺:高市議員
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ネットのニュース検索も操作されている?

2021年3月15日 AM9:30ごろ、Google検索で「高市早苗」と入力すると「高市早苗 ntt」が候補にあがった。

そして「高市早苗 ntt」で検索した結果が下記だ。

高市早苗議員へのメディア偏向報道


検索結果のトップに表示されたのが、ハフポストと東京新聞のニュース。

ハフポスト日本版は 朝日新聞との合弁企業。そして東京新聞は「朝日新聞よりも左寄り」と一部で噂されている新聞社である。

※ ご存知のとおり、朝日新聞は 日本における左翼メディアの代表格


マスメディア報道だけではなく、ネットのニュース検索結果も操作されているかもしれない。

高市議員を応援する声

しかし、マスメディアの偏向報道に気付いた人々は、高市議員を応援している。



高市議員を攻撃するマスコミの意図

週刊文春の見出し詐欺:高市議員
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実は「中国共産党に不都合な内容は報じれない」という取り決めのある、日本メディア。

日中記者交換協定 - 日本メディアが『親中』偏向報道する理由を、分かりやすく解説日中記者交換協定(日中双方の新聞記者交換に関するメモ)によって日本メディアが中国プロパガンダ機関となった。その理由と

そればかりか、マスコミ各社は 中国人・韓国人・共産主義者たちに牛耳られているという話もある。


優秀な国会議員をメディアリンチで社会的に抹殺し、日本の国益を損ねるマスコミ。その手法は、左翼活動家の教科書『過激派のルール』の内容そのものだ。

■ 『過激派のルール』内容まとめ:
「過激派のルール」アリンスキー - 元祖 市民運動家の手口とは?極左社会運動家アリンスキーの「過激派のルール」は悪魔的手法で住民を組織化した?日本の市民運動でも活用されているという「コミュニティ・オーガナイジング」の元祖はデマの天才だった?


ぜひ、『過激派のルール』と マスコミの報道姿勢とを 比較してみてほしい。