TOP >> DS速報 >>新型コロナウイルス感染症 >>

新型コロナの脅威はマスコミによる印象操作? - コロナ死亡者数は大幅に水増し / 高齢者も大多数が重症化しない

DS速報【コロナは茶番】
高齢者も大多数が
重症化しない
更新日:

※ 本稿は2021年3月に初公開し、その後もたびたび データを最新のものに更新/追記しています。

想像以上に少ない、高齢者のコロナ死亡率・重症化率

新型コロナウイルス感染症(以下 コロナ)の脅威は、マスコミの作り出した印象操作と断言してもよいぐらいだ。

データを見れば、高齢者でさえ 大多数が重症化していない

新型コロナウイルス感染症の重症化率
出典

新型コロナウイルス感染症の年代別陽性者数


東洋経済オンラインのサイトで確認したところ、

2021年3月10日時点において、80代以上のコロナ陽性者数 35,883名のうち

死亡者:4,999名(約 13.9%)

重症者:63名(約 0.18%)

追記:2022年4月12日時点のデータ

2022年4月12日時点のデータでは、80代以上のコロナ陽性者 261,192名のうち

死亡者:17,990名(約 6.9%)

重症者:47名(約 0.018%)

死因がコロナでなくとも、「コロナ死」としてカウントされる

なるほど、想像以上に高齢者の死亡率が低いことは分かった。しかし、それでも「80代以上のコロナ死亡率が 約6.9%」って恐ろしくない?

・・・それには以下のカラクリがある。

新型コロナウイルス感染症で、コロナ死を水増し
出典


端的に言えば「コロナ死亡者数は水増しされている」のだ。

なんと、死因がコロナと無関係であったとしても、PCR検査が陽性だった場合は「コロナ死」としてカウントされる(たとえ、寿命でも)。

※「PCR陽性」と「コロナ感染」は、全く状態が異なる


ぜひ「現場の医師の声」をご覧いただきたい。

新型コロナウイルス感染症で、コロナ死を水増し
出典

読売新聞オンライン 2022.2.1

読売新聞オンラインにて 2022年2月1日 AM11:54に配信された 重症ゼロなのに、なぜか「死者6人」の県…原因は「厚労省ルール」か でも、コロナ死亡者数の水増しが暴露されている。

以下に、読売新聞オンラインの記事を引用する。

厚労省は2020年6月18日付で現在の集計方法に統一した。仮に死因が老衰や他の病気だったとしても、事前の検査で感染が明らかになっていた場合は「コロナの死者」として数えることになった。

厚労省が「亡くなった後の検査で陽性が判明した人」も死者に数えるよう推奨している点だ。


コロナの恐怖を煽り、安全性が未確認なワクチン接種を奨励する大手マスメディア(特に全国区のテレビ)。それに同調する五毛党などのネット工作員。

我々は、精神武装しなければならない。


マスコミによる印象操作・偏向報道の手口まとめ - メディアバイアスとフェイクニュースによる情報操作とは?マスコミというのは巨大な力を持っている。わずか数人の手で配信された記事が、数百万人の思考(判断)に影響を及ぼすことさえもある。ア
メディアがコロナ茶番劇を演出? - 海外や日本におけるクライシスアクター(やらせ)の実態「マスメディアがクライシスアクターを使ってコロナ茶番劇を演出している」という噂がある。本稿では この噂の根拠をまとめて
コロナ恐怖を煽る印象操作グラフ - メディアによる大衆扇動の具体例NHKを始めとするマスメディア各社が、反日勢力(=日本を貶めようとする者たち)の影響を受けているのは有名だ。事実の一部分のみを切り取り、真実とは
『マスク不要、ワクチン反対、PCR検査を否定、コロナ自粛不要』 - 医師たちの発言まとめマスク不要ワクチン反対PCR検査 否定の立場をとる小児科医・医師たちの発言を、まとめてご紹介する。出典正義感で情報を伝えている彼らの
中国共産党『五毛党』 - Twitter/ヤフコメ/SNSなどで活動する「プロパガンダ工作員」の実態五毛党とは中共配下の「インターネット世論誘導集団」を指すネットスラングだ。日本においては、主に Twitter、YouTube、ニコニコ動画