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日本共産党の実態 - 中国批判は口先だけ? / 反日勢力との繋がり / 破防法による公安の調査対象

DS速報日本共産党の
パフォーマンスに
騙されるな
更新日:

日本共産党の対中パフォーマンスに騙されてはいけない。

そう警告するのは、著名なツイッター保守論客である黒瀬深氏だ。

共産党の中国批判
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このツイートは、日本共産党(以下、共産党)が公明党を批判したことに対するもの。

日本共産党が公明党を批判

以前から中国共産党と公明党創価学会)は、まさに「ずぶずぶ」の関係。トランプ政権時代には、アメリカから「媚中(親中)」として名指し批判されていたほどだ。

媚中派(親中派)の議員・政治団体リスト - アメリカが日本政界を名指し批判 『China's Influence in Japan』2020年7月23日、ワシントンのシンクタンクCSISは『日本における中国の影響力(China's Influence in Japan)』と題する調査報告書を

公明党は、日本の政党で唯一「ウイグル弾圧に抗議する超党派議員連盟」に名を連ねていない。

参考:中共とずぶずぶの公明党


そんな公明党を、共産党党首である志位氏が批判。

そして、冒頭の黒瀬氏の発言へと繋がっている。

日本共産党が中国(中国共産党)を批判する理由とは?

公明党と日本共産党の比較
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日本共産党の真実
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TPPは一帯一路に対抗する経済圏
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  • 中共を批判することで、国内からの批判をかわす
  • 「人権に配慮する優しい政党」をアピール
  • 口先では中共を批判しつつ、政策部分では 中共を利するように行動

共産党の狙いは、おおよそ上記だと推測できる。

日本共産党は破防法に基づく公安の調査対象

そもそも共産党の根底には「暴力革命」の精神がある。

コンクリ殺人は共産党員

日本共産党と北朝鮮


以下は、公安調査庁のHPからの抜粋。

共産党は,第5回全国協議会(昭和26年〈1951年〉)で採択した「51年綱領」と「われわれは武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」に基づいて武装闘争の戦術を採用し,各地で殺人事件や騒擾(騒乱)事件などを引き起こしました。

その後,共産党は,武装闘争を唯一とする戦術を自己批判しましたが,革命の形態が平和的になるか非平和的になるかは敵の出方によるとする「いわゆる敵の出方論」を採用し,暴力革命の可能性を否定することなく,現在に至っています。

こうしたことに鑑み,当庁は,共産党を破壊活動防止法に基づく調査対象団体としています。

このように、共産党は公安から「テロを起こしかねない危険団体」だと認識されているのだ。

共産党員と反日思想家との繋がり

また、池内さおり氏(元衆議院議員)のように、日本を貶めたり 反日思想家と繋がっている者が、共産党員の中には少なくない。

日本共産党と反日勢力
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日本共産党と反日勢力
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公安から危険視され、反日活動で日本を貶めようとする共産党。

彼らの「ウイグル弾圧抗議」は、やはり口先だけのパフォーマンスなのかもしれない。