
この記事はかなり昔に執筆されており、誤りを含む場合があります。
中国共産党によるウイグル弾圧。
深刻な人権侵害に対し、日本の議員たちは超党派議連を立ち上げ講義する予定だ。
※ ウイグル弾圧をご存知無い方は、下記をご参照
今さら聞けないウイグル問題① – 21世紀のホロコーストて本当?21世紀に100万人を強制収容所で洗脳なんてできるのか?涙を流す人が続出:ウイグルの現状を訴えた漫画家清水ともみさんの作品も…
・・・しかし何故か、公明党だけは超党派議連へ参加しないという。

やはり公明党(創価学会)と中共は、ずぶずぶの関係なのだろうか。

外国人地方参政権法案についても、最も多く提出している政党が公明党。出典
また、外資土地規制法案についても、成立にブレーキをかけているのが公明党だ。
外資土地規制法案、公明党が成立にブレーキをかけているのか?日本の安全保障上 極めて重要である「土地利用規制法案」の成立について、国会で議論されている。同法案は、自衛隊や海上保安庁…
そもそもトランプ政権時代、公明党(創価学会)は 二階俊博氏らと共に、アメリカから名指しで「媚中(親中)」だと指摘されている。
公明党が どの国を利する行動を取っているのか、有権者は注意深く見極めなければならない。


