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HOTNEWS(ホットニュース)

HOTNEWSが目指すもの

Make Japan Great Again!!

1.より善い世界を創る

など

2.世界の深層を明らかに

など

3.デジタル教材の開発

幼児期の知育、小・中・高校の学習補助に役立つ デジタル教材の開発を進めていきます。

4.その他(文化・芸術活動)

など



目標は、HOTNEWS傘下に 70個以上のWebサービスを運営すること。

今後も どんどん新コンテンツを公開していきます!

健全なサイト運営

HOTNEWSでは、「出会い系」「不倫」「暴力シーン」「露骨な性的描写」「グロ」が登場するコンテンツ・広告については、発見次第ブロックしています。

しかし広告については自動表示のため、手動ブロックが間に合わないこともあります。もし不快な広告を発見された場合は こちら からお知らせください。

HOTNEWSの SNSアカウント

※ 下記ビッグテックの言論弾圧によって、再びアカウント凍結される可能性があります。


運営メンバー

HOTNEWSでは、日本への愛国心に溢れるライターさんや、人々の役に立つWebサービスを運営したい技術者の方々と共に、サイトを運営しています。

一緒に日本を変える仲間を募集中

HOTNEWSで記事を発信したい方(ただし、HOTNEWSの活動理念に賛同される方に限定)は、こちら からご連絡ください。

御礼として SNSアカウント/ブログ/サイト/出版書籍 などへリンクをはり、広報に協力させていただきます。


ご参考までに:今まで下記リンク先の保守インフルエンサーの方々とコラボさせていただきました。


HOTNEWSへの攻撃・監視

ビッグテック(巨大IT企業)による言論弾圧

上記「世界の深層」関連の情報を流していたところ、facebookとTwitterにおいて HOTNEWS公式アカウントが凍結されました。

「現職大統領トランプ氏のアカウント凍結」が最たる例ですが、ビッグテックによる言論弾圧は常軌を逸しています。情報の真偽は、ユーザ一人ひとりが判断すべきでしょう。SNSプラットフォームは、政治的・思想的に中立でなければなりません。

大衆が触れる情報を制限する行為は、まさに検閲・世論誘導・言論弾圧。ビッグテックの言論弾圧に対し、HOTNEWSは強く抗議します。

中国からの監視

定期的にHOTNEWSへは、中国共産党からの監視(と思わしき)アクセスがあります。

中国共産党からのサイト監視

上記は 北京と上海から、ほぼ同時刻に baidu(百度:中国製の検索エンジン)経由でのアクセスがあった ことを示しています。情報統制下の中国から、こんなことが通常ありえるでしょうか?

なお この不審なアクセスは、当サイトの ウイグル弾圧記事 がツイッターで拡散した直後から始まりました。

Google検索結果からの除外

一部記事(主に 世界の深層 関連)が、Google検索結果から除外されていることを確認しました。